DTMで宅録プロ音質を目指すならRME Babyface Proがオススメな理由

DTM

DTM好きらしく長らくFirewireの機材を多用してきましたが

Windows10ではどうやらRMEのカード式オーディオインターフェイスは認識できないらしく

久々に新規でオーディオインターフェイスを購入しようと考えました

候補に上がったのがRME Babyface ProとUniversal Audio Apollo Twin MkIIでしたが

RME Babyface ProとUniversal Audio Apollo Twin MkIIどちらもよすぎて選べないんじゃ。

 

 

悩んだ結果RMEがやっぱり好きなんで・・・いや、色々な視点から

RME Babyface Proを選択しました!!

今回はその選択の理由を解説していきます!!!

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RME Babyface Pro⇧

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Universal Audio Apollo Twin MkII/DUO⇧

RME Babyface ProかUniversal Audio Apollo Twin MkIIかという選択

現在プロクオリィティを誇るIOといえばこの2つが必ずと言って候補に上がります

値段の違いはさておいてRME Babyface Proの安定性

UADも使えちゃうというUniversal Audio Apollo Twin MkIIの圧倒的なお得感

とても悩みどころの多い2大巨頭でしたが

しかし、①今後10年使えるように考えてみる②大きな技術革新が起きても使える機材

という点から考えてRME Babyface Proを選びました!!!

接続方法がモバイル環境にも優しい

RME Babyface ProはUSB 2.0端子で動作が可能です

Thunderbolt 3を必要とする Universal Audio Apollo Twin MkIIに比べると色々なPCで使いやすく、持ち運んでレコーディングという方法にも対応しやすいという使用方法が浮かんできたので、後々にも有利なUSB 2.0端子接続可能なこちらを選びました

これは、次に別のIOをメインとしてもサブ機として持ち運び用など様々な用途が想定でき、費用対効果もかなり高いと言えます

動作が安定しやすい信頼のRMEブランド

色々なレビューや口コミを参考にしても動作の安定性が高く評価されているのも選んだ理由の一つです

intel Core 2 Duoくらいから動くらしいのでCore i7当たり前の現在の環境ではしばらく心配ない動作保証と言えそうです

まとめ

将来の使用方法と安定性からRME Babyface Proは最高のIOと言える

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